OpenAPI 3 または Swagger 2 仕様(YAML/JSON)を貼り付け、エンドポイント、パラメータ、スキーマを閲覧。すべてクライアントサイド、アップロードなし。
OpenAPI(旧称 Swagger)は、YAML または JSON で REST API を記述する業界標準フォーマットです。完全な Swagger UI は重く(~2 MB)、オンライン専用のことが多く — 仕様に内部エンドポイント名や未公開機能が含まれる場合、プライバシー上の懸念があります。OpenAPI ビューアは仕様を完全にブラウザ内で解析し、エンドポイントをタグ別にグループ化、メソッド(GET/POST/PUT/DELETE/PATCH の色分け)、パラメータと場所(query/path/header/cookie)、リクエストボディのコンテンツタイプ、説明付きレスポンスコードを表示します。OpenAPI 3.0/3.1 と従来の Swagger 2.0 の両方に対応。内部ステージングサーバーや機密 RFC からの仕様を貼り付けても — 何もアップロードされません。
OpenAPI 3.x: トップレベルの "openapi" フィールドで検出 Swagger 2.0: トップレベルの "swagger" フィールドで検出 形式:YAML または JSON(自動検出) レンダリングされるフィールド:info、servers、paths(全 8 HTTP メソッド)、 parameters、requestBody、responses、components/schemas(カウントのみ)